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이야기 글말 — 物語を語る — むかしむかし…そして幸せに暮らしました

物語を語る — むかしむかし…そして幸せに暮らしました。中級後半向けの韓国語文法 — レベル4B・第8課:옛날이야기와 신화(昔話と神話 — 書き言葉の韓国語で物語を語る)。

意味

韓国の昔話には決まった型があり、いくつかの決まった言い回しがそれを支えています。옛날 옛적에「むかしむかし」(または 옛날에 だけ)で始まり、どこで、誰が、を述べて、最初の文を 살았다「住んでいた」で締めくくります。書き言葉では、第3B-10課で新聞記事用に学んだ -았/었다 のスタイルで話全体を語ります: 옛날 옛적에 어느 마을에 흥부와 놀부가 살았다. 静かな始まりは 그러던 어느 날「そんなある日」で破られ、話は N 만에 で時間とともに進みます。これは起点からどれだけたってから何かが起きたかを表します: 새는 열흘 만에 다시 날 수 있었다「10日たって、鳥はまた飛べるようになった」— 열흘이 지나서 と同じです。日常生活でも耳にします: 정말 오랜만이에요! 이게 몇 년 만이에요?「何年ぶりですか?」、한국에 온 지 다섯 달 만에 이사했어요. 話の展開では、誰かの行動の結果として起きたことに -더니(第3A-7課)、望まない結末に -고 말았다(第3B-9課)がよく使われます: 놀부는 욕심을 부리더니 결국 벌을 받고 말았다. 最後に、語り手は -았/었답니다 で締めくくります。これは -았/었다고 합니다「〜と言い伝えられています」の短縮形で、語り手が受け継がれてきたことを伝えます — 그 뒤로 두 형제는 행복하게 살았답니다. 声に出して語るときは、途中は通常 -았/었어요 で、-답니다 は要所と最後に戻ってきます。

形

パターン使う場合例
시작 — 옛날 옛적에옛날 옛적에 + 어디에 + 누가 + 살았다흥부와 놀부 → 옛날 옛적에 어느 마을에 흥부와 놀부가 살았다
사건 — N 만에그러던 어느 날 · 시간 + 만에 (얼마나 지나서)열흘이 지나서 → 열흘 만에
반전 — -더니 · -고 말았다-더니 (3A 7과) · -고 말았다 (3B 9과)욕심을 부리다 → 욕심을 부리더니
끝 — -았/었답니다-았/었다 + 답니다 (= -았/었다고 합니다)행복하게 살았다 → 행복하게 살았답니다

ポイント

例文

大学の教材では

この文法は次の教材にもあります:ソウル大学韓国語 4B 第10課、ソウル大学韓国語 4B 第18課、西江大学韓国語 5B 第2課、延世大学韓国語 3-2 第12課。

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